同志社大学 理工学会・理工会(理工学部同窓会)

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お知らせ

事務局からのお知らせ

夏期一斉休暇に伴う事務局閉室のお知らせ

同志社大学の夏期一斉休暇に伴い、下記の期間、当会事務局も閉室させていただきます。
2018年 8月 13日(月) 〜 2018年 8月 17日(金)   ※土・日は閉室しています。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

2018-08-01

ゴールデンウィーク休暇に伴う事務局閉室のお知らせ

同志社大学の休日に伴い、下記の期間、当会事務局も閉室させていただきます。
2018年 4月 30日(月) 〜 2018年 5月 4日(金)   ※土・日は閉室しています。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

2018-04-20

冬期一斉休暇に伴う事務局閉室のお知らせ

社大学の冬期一斉休暇に伴い、下記の期間、当会事務局も閉室させていただきます。
2017年 12月 29日(金) 〜 2018年 1月 5日(金)   ※土・日は閉室しています。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

2017-12-04

緊急のお知らせ

この度理工会会員の皆様に会員調査票と同時にお送りしました、会費納付のためのコンビニ用振込用紙のバーコード印字に間違いがあり、コンビニでのお振込みに支障が生じていることが判明しました。 真に申し訳ございませんが、お手元のコンビニ用の振込用紙では、コンビニでのお振込みができません。(郵便局からは可能です) 大変お手数ですが、コンビニでのお振込みをご希望の方は、下記事務局まで、メール,お電話等にてコンビニでのお振込みをご希望されている旨、お知らせ頂きましたら、改めて、正しいコンビニ用振込用紙をご郵送致しますので、到着後のご入金をお願い申し上げます。 (ご返信のメールにはお名前と共にできれば、お送りしました調査票に明記しておりますID番号(数字5桁)もお知らせ頂ければ幸いです)

<お問合わせ先>
同志社大学理工会(理工会(理工学部同窓会))事務局
TEL:0774-65-6219 FAX:0774-65-6850
E-mail:dkk@mail.doshisha.ac.jp

2017-10-23

夏期一斉休暇に伴う事務局閉室のお知らせ

同志社大学の夏期一斉休暇に伴い、下記の期間、当会事務局も閉室させていただきます。
2017年 8月 14日(月) 〜 2017年 8月 18日(金)   ※土・日は閉室しています。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

2017-07-19

ゴールデンウィーク(休暇)中の事務局閉室のお知らせ

同志社大学の休日に伴い、下記の期間、当会事務局も閉室させていただきます。
2017年4月29日(土) 〜 2017年5月7日(日)
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

2017-04-10

本会への寄付ご協力について

「寄付」協力者数一覧(平成26年4月1日〜9月末日まで)

 このたびは本会への「寄付」についてご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
同窓会活動に対する会員皆さまの関心の高さと期待を役員一同、真摯に受け止め、更なる充実を図ってまいりたく存じます。
 今後とも同窓会活動にご協力賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

100万円     1名
 10万円     1名
  3万円     3名
  2万円     2名
  1万円    36名
  8千円     8名
  7千円     1名
  5千円    30名
  4千円     8名
  3千円    29名
  2千円    43名
  1千円    49名

2014-10-02

理工学部70年史について

「人間のための科学技術を求めて」−同志社大学理工学部の70年− 刊行のお知らせ


3年がかりで制作に励んでおりました、同志社工業専門学校・工学部・理工学部70年史『人間のための科学技術を求めて 同志社大学理工学部の70年』の刊行をご報告いたします。 制作にあたり、卒業生の皆様より多数のご寄稿、また、貴重な写真、卒業アルバム、講義ノートなどをご提供いただきました。 本文は4部構成とし、第1部「写真で綴る70年」、第2部「同志社工業専門学校・同志社大学工学部・理工学部の70年」、第3部「理工学部の今、そして未来」、そして「資料編」としています。 内容を簡単に紹介しますと、第1部では、今出川、京田辺両キャンパスの現在の様子を、工学部OBでもある写真家の宇佐美宏氏の美しい撮影写真で楽しんでいただけ、さらに、卒業生の皆様から提供していただきました写真で、当時の様子を思い出していただけることと存じます。 第2部では「同志社大学理工学部概史」として、日本初の理学士であった新島襄の理工学に対する思い、1890年に開校されたハリス理化学校の経緯と下村孝太郎、太平洋戦争中に設立された同志社工業専門学校から戦後新制大学として開設された同志社大学工学部、そして2008年に理工学部となった大きな流れを、当時の社会情勢とも併せて記し、多くの先達のご苦労が偲ばれるものとなりました。 その他、加藤與五郎先生より始められた創造科学教育の今後について、歴代学部長全員のインタビューやご寄稿、過去の印刷物からの文章を転載収録、各学科設立の経緯では当時を知る先生方から直接取材して構成しており、生き生きとした読み物になっていることと思います。 第3部では、現在の理工学部について、若手教員の皆さん,現役学生の皆さんの座談会に加え、全63研究室の紹介をしております。 第4部の「資料編」では、年表やさまざまな講演会・研究発表会の記録、歴代教員名簿のほか、卒業生・研究室の変遷を掲載しています。とりわけ卒業生の皆様に喜んでいただけるのは、「研究室の変遷」一覧表ではないでしょうか。時代の流れや科学技術の進歩により、学科や研究室の名称も変わっていき、自分の所属していた研究室は今どのようになっているのだろうと思われる卒業生も多くおられると思いますが、この一覧表を見ていただければ、つぶさに分かっていただけることと思います。 非常に盛りだくさんの内容で、卒業生のみなさまに楽しんで読んでいただけるものとなりました。多くの皆様のお申し込みをお待ちしております。

印刷は冊子版として2,000部、電子ブックとしてCD5,000部を作成いたしました。電子ブックの中には、冊子のデータのみならず、昨年11月の2013年度リユニオンで行われました講演会「洋学者としての新島襄と山本覚馬・八重兄妹」(講師:大越哲仁先生 同志社社史資料センター第一部門研究員)の講演会資料と動画も収めております。


70年史の入手方法について

印刷は冊子版として2,000部、電子ブックとしてCD5,000部を作成いたしました。電子ブックの中には、冊子のデータのみならず、昨年11月の2013年度リユニオンで行われました講演会「洋学者としての新島襄と山本覚馬・八重兄妹」(講師:大越哲仁先生 同志社社史資料センター第一部門研究員)の講演会資料と動画も収めております。

同窓会費を納入された方で、70年史を希望される方全員に、冊子またはCDを配布させていただく事になりました。同窓会報DoKoネット第19号送付の際に同封の同窓会会費振替用紙に、その旨をご記入ください。  あるいは、別途、メール、FAX、郵送でもお申し込みいただけますので、 @70年史希望 A郵便番号・住所 B氏名(フリガナ) C電話番号 D卒業年 E卒業学科 をご記入のうえ、同窓会事務局迄ご連絡下さい。ただし、冊子ご希望の方が多い場合には、電子ブック(CD)をお送りさせていただく事をご了承ください。  また、お手元に届くまで、時間がかかる場合もありますので、ご了承ください。

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2014-04-28

2008年度理工会(理工学部同窓会)新旧会長のご挨拶(2008.7.24更新)

前会長退任のご挨拶
退任の挨拶
この度 私は 2期(4年間)の任期を無事に終えまして 同窓会会長の任務を 退きました。 4年間に亙る在任中 同窓会会員の皆様からは 暖かいご懇意と 有益なご指導を頂戴し 心から感謝いたしております。 ありがとうございました。  顧みますと 同窓会が工学会から分離して十余年 いろいろ困難な問題があり ましたが 歴代会長のご援助や 幹事諸賢のご尽力によって 私の微力を補って いただき それらの困難を乗り越えて 今日を迎えることが出来ました。 衷心より御礼申し上げる次第でございます。

 「Dokoネット第10号」にも書きましたように 我々の同窓会にも 多少なりとも 「組織運営の基盤」が出来てきたか と考えております。しかし 一方では同窓会 という組織の難しさを再認識し 今後解決してゆかねばならぬ多くの課題について あれこれ心配を繰り返しております。関係の方々には今後とも工学会との連携に 配慮して 同志社大学理工学部の発展に寄与する有効な同窓会活動を精力的に 展開していただきますよう切望してやみません。

  幸いなるかな 4月の総会で 次期会長に上西勝也氏が選出され お引き受け いただきました。周知のように 上西新会長は 工学部同窓会の発足以来幹事と して尽力していただいておりまして 我々同窓会としては絶好の核心を得たと喜ん でおります。

 会員の皆様には 今後とも この理工会(理工学部同窓会)に より一層のご支援と ご協力を賜りますよう懇願いたしまして 私の挨拶とさせていただきます。                         
前会長 岡  正 太 郎

新会長就任のご挨拶
ごあいさつ
1966年電気工学科卒業の石津忠彦さんが「京都の移ろい」(2006 新生 出版)を上梓された。石津さんは、わたしの卒業と同時期に入学されたので面 識はないが4年間京都で過ごされた学生生活を振り返って大学や京都の街、 北山などの思い出が描かれており、わがことのように拝見した。阿部先生や谷 口先生も登場される。元木先生のゼミでは御所の芝生で指導を受けられたなど と、とても長閑な時代のことを伺い懐かしい思い出がかぎりなく湧き出てきた。  「過ぎ去りし日々を懐かしむ」ことをやったが最後、際限なく老化するといわれ るが歳もとれば大学や同窓生は如何ばかりかと思いを馳せることは至極当然 のことであろう。

 1994年に当時の同志社工学会長から工学会は大学の学術的な組織であり 教職員と在学生で構成し、卒業生は分離し工学部全体の同窓会をつくりたいと の希望を伺った。在学生が出席しない懇親会に工学会の費用をつかうのは如何 なものかといった理由もあったようだ。学外の卒業生にも相談され、紆余曲折は あったが、とにかく工学会の発意で同窓会なるものが発足し現在に至っている。 卒業生であり、かつ大学に残られた先生方のご努力と、僅かな学外幹事のご意 見を反映してなんとか軌道ができ、また学内にある事務局、同窓会専任の職員、 大学当局による卒業予定者からの会費代理徴収といった恵まれた環境もできあ がっている。

 同窓会の今後の発展を期すためには当初、工学会から期待された目的に向 かっているか、発足当時を振り返りそれなりの評価が必要であろう。会費納入 者は工学部全卒業生3万6千人のうち3千人、多額の費用でつくられた名簿も1 万6千人が連絡先不掲載、購入者は260人。近年の卒業生は、もはや工学会 員でないため充実した工学会誌も送られてこない。この数字に悲憤しても仕方 ないが現状のままでは同窓会の将来は暗い。

 同窓会誌の内容改善や、学部全体の懇親会のありかた、費用節減のため 電子メール、HPの活用、利用が少ない名簿の存廃について今後、新規事業 の企画よりも先に議論をしなければならない。大学の発展を願う気持ちは誰し もおなじこと、どうすれば卒業生が大学に寄与できるか、どうすれば卒業生の 皆さんにとって意義のある同窓会になるか意見をお聞きし活性化に一層力を 注がなければならないと考えている。                      
上西 勝也

2008-07-24

同窓会報「DoKoネット」第10号発送のご案内・2008年度理工会(理工学部同窓会)総会開催のご案内・同窓会年会費納入のお願い(2008.4.11更新)

拝啓 陽春の候卒業生の皆様におかれましては益々お元気でご活躍のこととお慶び申し上げます。

同窓会報「DoKoネット」第10号をお届け致しますとともに、標記のように理工会(理工学部同窓会)総会のご案内と同窓会年会費納入のお願いをさせて頂きます。

本年度の総会を下記のように開催し、それに合わせて講演会と懇親会を開催させて頂きます。 ぜひご参加いただき同窓の集いをお楽しみいただきますと共に今後の同窓会の運営活動について忌憚のないご意見をお聞かせ頂きたくお願い申し上げます。

ご参加の場合は理工会(理工学部同窓会)へご連絡いただければ幸いです。 各グループでご計画頂き、同窓会へ企画のご連絡頂ければホームページにご案内させて頂きます。また、新設されました「生命医科学部」見学会も企画しております。


敬具

理工会(理工学部同窓会)ホームページ : http://dokonet.doshisha.ac.jp/

2008年4月26日(土曜日)  京田辺キャンパス
時  間 行   事 場   所
11時00分

11時30分

●2008年度理工会(理工学部同窓会)総会決議事項

  1. 2007年度事業報告の件
  2. 2007年度収支決算報告承認及び監査報告の件
  3. 2008年度事業計画及び予算承認の件
  4. 役員選出の件
  5. その他

 

夢告館1階
101教室

11時30分

12時00分

●講演会

「理化学校をめぐる人々−ハリス、下村、デイヴィス」
北垣宗治氏(同志社大学名誉教授,元敬和学園大学学長)

夢告館1階

101教室

12時30分

14時00分

●懇親会 会費2,000円(当日徴収)

生協食堂

(紫苑館1階)

14時 以降 ●グループ同窓会(各グループでご企画ください)
新設されました「生命医科学部」見学会(案内 渡辺好章先生)
自由

 

2008年度同窓会会費納入のお願い

同窓会の運営は同窓会費によって行っております。同窓生の方は今年度会費2,000円を同封の振込票にて下記の郵便口座へお支払い下さいますよう、ご理解ご協力を何卒宜しくお願い申しあげます。

郵便振込口座 同志社大学工学部同窓会 00990-0-151193

理工会(理工学部同窓会)
事務局 Tel:0774-65-6219  Fax:0774-65-6850  Eメール:dkk@mail.doshisha.ac.jp

2008-04-11

同志社大学工学部卒業生の方へ同窓会よりのお知らせ

同志社大学工学部同窓会幹事長 教授 青山栄一

拝啓  
新春の候 ご卒業後ますますご健勝のこととお喜び申し上げます。
同志社大学工学部は、4月より同志社大学理工学部と改称されますことを機会に、同窓会も理工会(理工学部同窓会)と改称させて頂きますことをご案内させて頂きます。
工学部の同窓生は、昭和22(1947)年工業専門学校第1回卒業生以来、61年の間に約4万人の多くを数えており、同窓会活動を古くは工学会として、また1995年からは工学部同窓会として行っております。現在、同窓会事務局は京田辺校地理化学館内工学部事務室横にありますが、同窓会の存在すら御存知ない方々が多くまだまだ力不足を感じております。ご来校の際にはお気軽にお立寄りくだされば幸いです。
まず、私たちのお願いの第一歩と致しまして

 

A. インターネットで工学部同窓会のホームページを御覧下さい。

方法(1) 同志社大学ホームページ→教育(学部・大学院)→工学部・工学研究科→工学部同窓会
方法(2) 検索エンジンで「同志社大学工学部同窓会」又は「Dokoネット」と入力
方法(3) 直接URL入力 http://dokonet.doshisha.ac.jp/

B. 郵送されます下記のものを御覧下さい。(ホームページでも見られます。)

  1. 会報「Dokoネット」………………3月発送予定(既刊号はHPにて)
  2. 総会のお知らせと会費納入用紙(年会費2,000円)………………4月
    卒業時永久会費として払われたものは「工学会」(論文集)で、同窓会費とは異なりますこと御理解下さい。
  3. ホームカミングデーのお知らせ………………10月【2008年度は、11月9日(日)開催】
  4. 同窓会名簿用ハガキ………………3年毎

現在は2007年度版名簿をCDで販売中(必要な方はメールで御連絡ください)
※上記郵送物が届いておられない方は、同窓会名簿の連絡先が古いか、不明になっている可能性がありますので、同窓会事務局まで御連絡ください。

同窓会は、皆様方お一人お一人の母校への小さくても温かいお気持ちから成り立っていますので、今後とも、同窓会活動に御協力賜わります様宜しくお願い申し上げます。

敬具

※既に御存知の方々には二重のお知らせとなりますこと御容赦下さい。

理工会(理工学部同窓会)事務局(2008年4月1日より)
〒610-0321 京田辺市多々羅都谷1-3 同志社大学理工学部 内
事務局 Tel:0774-65-6219  Fax:0774-65-6850
Eメール:dkk@mail.doshisha.ac.jp

2008-03-21

坂口・松岡・平山研究室 近況報告会 開催 <2007.4.29(日)>

機械系

坂口・松岡・平山研究室

近況報告会 開催



2007年4月29日(日) 14:00〜 
集合場所: 理化学館 2階 ラウンジ


2007年4月29日(日)に同志社大学京田辺校地にて同窓会の総会が開催されます。
総会、講演会、懇親会の後、14:00より坂口・松岡・平山研究室の近況報告会が上記のように開かれます。同窓生の方はどうぞお集り下さい。

2007-04-06

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同志社大学理工学会・理工会(理工学部同窓会)

事務局 〒610-0321 京田辺市多々羅都谷1-3 同志社大学理工学部内 .0774-65-6219 Fax.0774-65-6850